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イプラトロピウムが日本でも禁止薬物に
2007年1月18日 yuta | 個別ページ | コメント(1) | トラックバック(0) | はてブに追加
ひとこと
※ノド鳴りのコメントありがとうございます。そのうちエントリにでも起こすので随時コメント募集中です。
注目記事
◆インパクト失格の薬物、日本でも禁止に
◇臭化イプラトロピウム(アトロベントエロゾル20μg 等)
※テオフィリンとかのβ刺激薬でさえ、人間の場合ドーピング禁止にされていないのに、どれだけ競走能力向上のデータがあるのか。そもそもフランスで引っかかったのはフランスの禁止薬物の考え方に基づく判断なわけで。そういう国どうしの違いを考えないで、とりあえず場当たり的に禁止するという姿勢はどうなんだろう。競走能力向上の影響があるのかないのか。禁止薬物というルールをどういう哲学で定義するのか。そこらへんをはっきりさせないで危ないから禁止はいただけない。勝負カイバみたいなものもあるだろうし。まあまた面白エントリが増えそうだけど。
有力馬近況
[古馬芝短距離]
◆ダンツジャッジ号が競走馬登録抹消
騎手・調教師
◆バリバリ働いて出遅れを取り戻すつもりです<武豊公式HP>
※「2007年の騎乗ゼロのジョッキーでもありますから、顔を売っておく意味もあって連日のトレセン詣でとなりました。」いかにも武豊っぽいコメントだw
◆A・スボリッチ騎手、C・ルメール騎手に短期騎手免許交付
その他
◆ベイヤー指数で振り返る2006年北米競馬<あさ◎コラム>
◆海外競馬アジア支部
※すげー。改めて競馬ってどこの国にもあるんだなと思った。
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コメント(1)
ウマコ :
こんばんは。
度々拝見しております。
ブログ移転に伴い、リンクを張らせて頂きました。
事後で恐縮ですが、よろしくお願いいたします。
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