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新潟1400研究
2005年7月29日 yuta | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0) | はてブに追加
きゅぴーん(NT感応)したコースはビシバシ研究していこう
コースのポイント
内回りコース。スタート後100m以降は下り坂で3コーナー4コーナーを迎えるのでテンは速くなりがち。直線は平坦359m。逃げ馬後方一気ともに厳しいコース。中団で脚を溜めて、鋭い小脚を使える馬が優位。よって平坦向きの牝馬の差し馬は特注。注意すべき血統
数は来ているサンデーサイレンスだが狙い目はとにかく芝1400に実績のある馬。マイル得意のような底力のある馬ではなく、馬場がいいところを先行したり、溜めるとピュっと伸びる感じの馬が好走。となると当然フジキセキあたりもチェックが必要。またフジキセキにだけでなくサンデー系の種牡馬は牝馬のほうが好成績。グレイソヴリン系、リファール系も牝馬のほうが圧倒的に成績がいい。騎手
やはり柴田善は強い。ただしこれまた当然だが人気でしかこない。面白いのは田中勝が2着0回で1着6回買うなら頭でということになる。好走・凡走パターン
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